脱毛をプロに任せるならばレーザー脱毛がおすすめ

脱毛サロンやクリニックでの脱毛には非常に興味を惹かれますが、基本的には自分で行っています。

サロンやクリニックでの脱毛は以前と比べると格段に手が届きやすくなったものですが、それでもそれなりの費用はかかってしまいます。そのためなかなか手が出せないというのが利用しない理由です。

また、ある程度自分での脱毛に満足しているというのも理由のひとつとなるでしょう。

自分で脱毛をする場合、少し前まではカミソリや電動毛抜きを使用することが多かったのですが、最近は肌荒れを考慮して電気シェーバーを利用するようになってきました。

シェーバーでの処理は厳密にいうと脱毛とはいえないのですが、カミソリ負けも少なく、肌ががさがさになるといったこともないため自己処理の中ではおすすめしたい方法です。

可能ならば女性用シェーバーではなく、男性のひげ剃り用のシェーバーのほうがよい効果的に使用できるでしょう。

脱毛サロンとクリニックのどちらかで脱毛しようと考えるならばクリニックのほうが良いのではないかと思います。

これはクリニックでのレーザー脱毛は毛母細胞から破壊することができることから本当の意味での永久脱毛が可能となるためです。(医療脱毛 横浜

また、有事の際にも医療機関ということで適切な処置を受けられるという安心感もあるでしょう。

痛みが強いと言われているレーザー脱毛ですが、麻酔を使用してもらえるクリニックを選択すれば痛みに弱くても利用しやすいというのは魅力的です。

もしもプロにお願いするのならば、個人的にはレーザー脱毛を希望するでしょう。

今年もやっぱり使い分けるしかないのかな

乾燥肌なので顔に粉が吹いているのが当たり前で、ちょっと疲れていたり、睡眠不足になるとひび割れや皮?けをしてしまうような肌なので、日ごろは保湿重視でしっとりタイプのスキンケアアイテムを使っているのですが、汗ばむ季節になるとしっとりタイプはベタつきが気になります。

だからと言ってサッパリタイプを使ってみると、ベタつきや化粧浮きは防げるけれど、パリパリに乾いてしまって、まばたきや会話のたびにハラハラと細かい皮膚のカケラが落ちていくような状態になってしまいます。

そんな肌状態の時には30分も日光に当たると、日焼けでまっ赤に炎症を起こしてしまいます。

もともと日焼けしても黒くなりにくい体質なので、赤くなるだけで炎症が治まれば元の色に戻るんですけどね。

ベタつきや化粧浮きを我慢してしっとりタイプのものを使うか、さっぱりタイプを使って長時間日光に当たらないように注意して過ごすべきか、毎年悩んでいました。

昨年の夏にやってみた事で、面倒だけど肌状態は意外といいかもと思えたのは、まず洗顔直後に顔全体に乾燥肌用のオールインワンゲルを使い、肌に完全に吸収されたら、Tゾーンにはサッパリタイプのローションを塗り、他の場所にはもう一度オールインワンゲルを塗り込み、化粧下地は普通肌用を使い、ファンデーションはリキッドタイプを、日中の化粧直しにはパウダータイプを使うという事でした。

色々とアイテムを買い足したり、使い分けたりするのが面倒ですし、シーズン中に使い切れないから勿体ないような気もしてしまうので、もっと便利な方法が見つかると良いのですけどね。