エステサロンの光脱毛を数年間受けてきたけど、医療脱毛も気になります。

今や脱毛している人は珍しくなく、私も数年前に脱毛を始めました。
私はエステサロンでの光脱毛を数年間していて、痛いのは苦手なのと、そこまで毛深くないのでしっかり効果は出ていて、満足はしています。ただ毛が薄くなってくるのに6回くらいは通った方が良いので、1度施術すると次までに最低2ヶ月は空けないといけないので、時間はかかりますね。その分、痛みや肌負担が少ないのがいいところなので一長一短というかんじですが、毛深いのが悩みの人はエステサロンでは効果がなかったという人も実際いて、そういう人は医療脱毛が断然お勧めで、料金は高くなるけど、確実に脱毛効果は出ると思います。

エステサロンと医療脱毛の違いは、大きく分けると光脱毛(フラッシュ)や蓄熱式(SHR脱毛)かレーザー脱毛かの脱毛方法の違いですが、当たり前だけど医療脱毛のレーザーの方が早く効果は出ます。

とにかく短期間で永久脱毛したいならやっぱり医療脱毛で、レーザー脱毛は毛乳頭のメラニン色素に反応して毛母細胞を破壊してゆくので、若干の肌への負担とおそらく光脱毛よりは痛みがあることに目をつぶれば永久脱毛が叶うとは思います。

どちらの脱毛方法を選択するにしても、カミソリで処理するよりは確実に楽で肌負担も少ないと思います。実際私は頻繁にカミソリで剃っていた部位は、脱毛してからの方が肌がきれいになってきました。なので一箇所脱毛すると、今度は腕も、足もと欲が出てきます。
私はもし機会があれば次は医療脱毛を選ぶかもしれません。

脇汗でお洒落を台無しにしたくないです!

脇汗って気になります。
他人の脇汗を見ると、自分は大丈夫かなって不安になります。

汗をかきやすい体質なので、汗対策には色々気をつけているつもりです。
今までも色々試してみました。
脇に直接塗る脇汗クリームみたいな物や、スプレータイプの物。
でもどれも凄く効果があったとは言えなくて、おまけに結構お値段もしますし。

一番簡単なのは、衣類に貼るパッドですね。
薄いですし、色も目立たない様に幾つか種類ありますし、簡単です。
汗で汚したく無い服を着る日や、汗が目立つ色の服を着る時は必ず付けるようにしています。
気になった時は、汗拭きシートみたいな物でこまめに拭いたりもします。

パッドは100円ショップとかでも買えますし、常備して置くと安心。

夏も脇汗は気になりますが、冬場も意外と脇汗出るんですよね。
重ね着をしているから、上着を脱いだ際に「はっ」とする事もあります。
油断していました。
暖房が効いていたり、暖かい格好をしているせいで結構汗かくんですね。

なので、冬場でも「今日は汗かきそうだな」と思えばパッドを使います。
薄いのでそんな気にならないですから。
せっかくのお洒落も脇汗で台無しにしたくないですし。

どうしても汗が気になる日は、私は汗が目立たない服を着ると決めています。
キレイな色の服を着たいな~と思っても、私の体質上汗をかかない事は無理なんです。
なので、着る服は白や黒。
白や黒だと意外と汗目立たないですから。

まだまだ暑い日は続くので、脇汗対策は必須ですね。

脱毛をプロに任せるならばレーザー脱毛がおすすめ

脱毛サロンやクリニックでの脱毛には非常に興味を惹かれますが、基本的には自分で行っています。

サロンやクリニックでの脱毛は以前と比べると格段に手が届きやすくなったものですが、それでもそれなりの費用はかかってしまいます。そのためなかなか手が出せないというのが利用しない理由です。

また、ある程度自分での脱毛に満足しているというのも理由のひとつとなるでしょう。

自分で脱毛をする場合、少し前まではカミソリや電動毛抜きを使用することが多かったのですが、最近は肌荒れを考慮して電気シェーバーを利用するようになってきました。

シェーバーでの処理は厳密にいうと脱毛とはいえないのですが、カミソリ負けも少なく、肌ががさがさになるといったこともないため自己処理の中ではおすすめしたい方法です。

可能ならば女性用シェーバーではなく、男性のひげ剃り用のシェーバーのほうがよい効果的に使用できるでしょう。

脱毛サロンとクリニックのどちらかで脱毛しようと考えるならばクリニックのほうが良いのではないかと思います。

これはクリニックでのレーザー脱毛は毛母細胞から破壊することができることから本当の意味での永久脱毛が可能となるためです。(医療脱毛 横浜

また、有事の際にも医療機関ということで適切な処置を受けられるという安心感もあるでしょう。

痛みが強いと言われているレーザー脱毛ですが、麻酔を使用してもらえるクリニックを選択すれば痛みに弱くても利用しやすいというのは魅力的です。

もしもプロにお願いするのならば、個人的にはレーザー脱毛を希望するでしょう。

今年もやっぱり使い分けるしかないのかな

乾燥肌なので顔に粉が吹いているのが当たり前で、ちょっと疲れていたり、睡眠不足になるとひび割れや皮?けをしてしまうような肌なので、日ごろは保湿重視でしっとりタイプのスキンケアアイテムを使っているのですが、汗ばむ季節になるとしっとりタイプはベタつきが気になります。

だからと言ってサッパリタイプを使ってみると、ベタつきや化粧浮きは防げるけれど、パリパリに乾いてしまって、まばたきや会話のたびにハラハラと細かい皮膚のカケラが落ちていくような状態になってしまいます。

そんな肌状態の時には30分も日光に当たると、日焼けでまっ赤に炎症を起こしてしまいます。

もともと日焼けしても黒くなりにくい体質なので、赤くなるだけで炎症が治まれば元の色に戻るんですけどね。

ベタつきや化粧浮きを我慢してしっとりタイプのものを使うか、さっぱりタイプを使って長時間日光に当たらないように注意して過ごすべきか、毎年悩んでいました。

昨年の夏にやってみた事で、面倒だけど肌状態は意外といいかもと思えたのは、まず洗顔直後に顔全体に乾燥肌用のオールインワンゲルを使い、肌に完全に吸収されたら、Tゾーンにはサッパリタイプのローションを塗り、他の場所にはもう一度オールインワンゲルを塗り込み、化粧下地は普通肌用を使い、ファンデーションはリキッドタイプを、日中の化粧直しにはパウダータイプを使うという事でした。

色々とアイテムを買い足したり、使い分けたりするのが面倒ですし、シーズン中に使い切れないから勿体ないような気もしてしまうので、もっと便利な方法が見つかると良いのですけどね。